■撮影車両
【名古屋本線】豊橋〜名鉄岐阜
1200系 特急 111
←豊橋 1116+1166+1366+1316+1566+1516 名鉄岐阜→
【各務原線・犬山線】名鉄岐阜〜犬山
9500系 普通 1266
←名鉄岐阜 9615+9665+9565+9515 犬山→
【広見線】犬山〜新可児/新可児〜御嵩
9500系 普通 1551
←犬山 9612+9662+9562+9512 新可児→
6000系 普通 1543
←新可児 6012+6212 御嵩→
■映像特典
名古屋鉄道 廃止路線 600V線区・八百津線
■許諾
名古屋鉄道商品化許諾済
※プライバシー保護・保安上の観点から映像・音声を一部修正しています。
※車内音を収録しています。運転士の喚呼は収録していません。
※逆光、トンネル内など見づらいと感じる場合があります。
※過去のアナログ映像には経年によるノイズが発生している箇所がありますが、貴重な映像のためそのまま使用しています。
※作品内のテロップは自社調べによるものです。
本作は4Kカメラを使用し、4K60p撮影した映像をマスターとして使用。
ブルーレイはフルHD60i、DVDはSD60iにそれぞれダウンコンバートして収録しています。
VB-6881 リニアPCM ステレオ/1音声 185分+映像特典18分 2025年11月21日発売
名鉄4路線を一筆書きで走破!!
豊橋から御嵩へ、名古屋本線・各務原線・犬山線・広見線を乗り継ぐ
名古屋本線の起点、豊橋を出発。1200系に乗車し名古屋本線を快走する。
豊橋から約4km先の平井信号場までは、JR飯田線と線路を共用する特異な区間。
JR飯田線の船町、下地は名鉄の列車が通過するため、ファンの間では“幻の駅”として知られる。
知立付近では連続立体交差事業が進む様子を見ることができる。
地下駅の名鉄名古屋を経て、終点・名鉄岐阜へ。ここで各務原線に乗り換える。乗車列車は9500系。
旧陸軍各務原飛行場の沿線を抜け、新鵜沼から犬山線へ。
木曽川を渡る犬山橋は道路併用橋として名を馳せ、現在は鉄道専用橋として土木遺産に指定されている。
犬山からは広見線へ乗り換え。
新可児で運行系統が分断されており、犬山〜新可児は9500系に乗車。
終端路線の新可児〜御嵩は6000系に乗車する。
■撮影日
2025年2月28日 晴れ[名古屋本線]
2025年2月26日 曇り・晴れ[各務原線・犬山線]
2025年2月26日 晴れ[広見線]